FREE TOOLS / 登録不要・無料
確定申告お役立ちツール
資料を整理するところから、申告画面へ金額を転記する準備まで。
いま準備したい内容から、ツールを選んでください。
パソコンでもスマートフォンでも使えます。入力データの外部送信・自動保存はありません。
01はじめに / 資料の準備確定申告の準備チェックリスト収入と控除を選び、必要な資料をチェック。未準備だけの表示・メモ・保存・印刷ができます。何を用意するか迷ったときの入口に。チェックリストを使う →02売上・経費収支転記ノート月ごとの入力、または入力用CSVから売上・経費を集計。白色申告の収支内訳書への転記を補助します。2025年分の一般用様式基準。2026年分は明細整理用。ツールを使う →03家事按分家事按分ノート家賃・水道光熱費・通信費を、割合の根拠と一緒に記録。月別・科目別の事業分をまとめます。個人事業の費用整理。割合の妥当性は別途確認。ツールを使う →04医療費医療費整理ノート家族の医療費と補填金、国税庁への入力済み・未入力を整理。通知と領収書の重複を確認します。一般の医療費控除の資料整理。控除額・税額は未計算。ツールを使う →05減価償却資産減価償却資産ノート車・パソコン・設備などの取得情報を、国税庁の入力項目に沿って整理。資産ごとの転記用シートを作ります。取得価額・前年末残高等の下書き。償却費の自動計算は行いません。ツールを使う →06ふるさと納税 / 寄附前ふるさと納税かんたんシミュレーター年収・家族構成などから寄附上限の目安を試算。すでに寄附した金額との差も確認できます。2026年寄附・給与年収200万〜1,000万円の簡易版。ツールを使う →07ふるさと納税 / 寄附後ふるさと納税転記ノート寄附日・自治体・金額を整理し、確定申告画面へ転記する明細をまとめます。寄附明細の整理・転記補助。控除上限は判定しません。ツールを使う →
迷ったときの進め方
まず「準備チェックリスト」で必要な資料を確認し、集まった資料から各ツールへ進んでください。
事業の費用は「家事按分」で整理し、「減価償却資産」で資産の転記用下書きを準備します。減価償却費は国税庁等で計算・確認した必要経費算入額を「収支転記ノート」へ。所得控除の資料は「医療費」「ふるさと納税転記ノート」で整理します。
各ツールの保存方法・対象年・対象範囲を確認し、入力後は資料と照合してください。税務上の判断や申告書の提出は別途必要です。